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| - | 10:10 | - | - |
SheとHe

タイトルはSheだけれど女性の私が聴くとHeかなって思う。

両方かな。

私自身反省を含めて、気持ちを整えて、心に刻んでおきたい曲です。

わがままになる時もあるのです。

 

初心を忘れずにこれからを一緒にゆっくり歩んで行けるようになれたら。

 

| - | 18:48 | - | - |
つかまえていてね

ちゃんとつかまえていね。

はるかぜに吹き飛ばされてしまわないように。

どこかへ行きたいわけではないの。

本当はそばにいたいのよ。

 

だから、もう はなさないでいてね。

 

 

やさしさもおもいやりも

愛情も

枯れてしまわないように

育てることが大事ね。

 

いきもののように。

 

 

あなたのことをもっと知りたいの。

 

 

| - | 23:28 | - | - |
7年後の3.11

 

3.11.
7年前、私は関西に住んでいました。
お薬をもらいに行った病院のテレビで地震を知り、後で津波の映像を見ました。

その日は、東京へ物件の契約をしに行こうとしていた前々日で、それからは関東はバスも鉄道も運行がままならない状況、余震に停電、帰宅難民、原発の爆発。

東京へ移住する予定だったので、マンションも仕事も3月末までの契約にしていたため、出なくてはいけない、けれど東京へはいけない。
ひとまず高知に帰ってくることになりました。(マンションは1ヶ月延ばしてもらえました)

実は私も東日本大震災で生き方が変わったひとりです。

東京へ行っていたら今も高知には帰ってこれていなかったかもしれません。

そのような経緯で、流れるように帰って来た私は、ようやくここ2年ほどで高知に居ることと自分の気持ちや状況が整ってきたように、なぜ帰ってくることになったのか、運命のようなものを感じるようになりました。
父のこと、家族、大事な人達、出逢い。

実際に被災され、今も困難な生活を強いられている方々、失われた命、故郷、祈りと思いを馳せます。
状況が少しずつでも改善され、心の平和が訪れますよう。

 

 

 

 

 

| - | 23:12 | - | - |
春風とwaltz

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3月3日

おひなさま

もしくは

みみのひ

 

春風とwaltz

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| - | 09:50 | - | - |
2月を思えば

 

今月は幼なじみの結婚式とバレンタイン、

喪が明けて春めいてきて、

のぼせてしまっていたことに反省。

 

春はのぼせやすいのだ、きっと。

 

私もまだまだやることたくさんあったのだ。

なんだか思ってもみなかったけれど、

けっこう盛りだくさんなので、 

また告知できたら。

私もがんばらなきゃね。

 

ゆっくりでも

それぞれでいても一緒に進んでいけたら。

 

 

言葉って難しいな。

 

 

 

 

 

 

| - | 07:45 | - | - |
旅の準備

4月に旅に出ます。

飛ぶ準備。
走り出せる時は思いきり走りたい。
そんな時期、そんな気持ちが時々あるね。

ドキドキソワソワ、不安と期待とで、足元もおぼつかないのに、移動も多いヨーロッパ旅になるから、リュックひとつで行くことに。
持って行きたいものはたくさんあるけれど、
なるべく身軽でないと飛べないし走れないから。

マリメッコのリュックを新調して、そんなご褒美がときどき巡るように、今、行く時だってことだけはわかっているから、後はがんばってたのしむこと。

貯金もはたいてどうなることやら。
でも、今しかない、そんな旅ね◎

そんな時が、あるある。
春だしね。

いろんな新しい経験をしたら無事に帰ってきてねって、やわらかな風が吹く。

 

大丈夫。







 

| - | 10:45 | - | - |
春雨はやさしい

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ぽかぽか陽気が続いて、風がやわらくなってきた。

 

 

しとしと

 

降る春雨は 、

 

やさしいって

知ってた?

 

土をやわらかく

つつむように

 

春の芽生えを

育むのだから。

 

ね 実はやさしい、

 

春雨よ。

 

 

 

コーヒーの香りのように 落ち着くの

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| - | 22:13 | - | - |
やわらかく

やわらかくいようとおもう。


考えも状況も尊重したい。

けれど

大事にしたいのは、

あなたのこころと私のこころ。


そっと手のひらで包むように。


| - | 08:01 | - | - |
私自身は

結婚式には憧れはなくて、そんな深く思ったり考えたりしたことがなくて。
それで、ハレの場に身を置くことと、その空気にとても驚きと発見があって。

結婚式という形には、自分自身は求めていなくて、式はあげずに、しめやかに、ささやかなパーティとか、ちょっとした旅にでるとか、日々のくらしの中で出来ることを大事に、ささやかな幸せを求めていきたいです。

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