<< 四十九日、納骨 | main |
春と初夏の間で

__.JPG

 

春の嵐のような雨と雷が明るい空から降り注ぐ夕方や、

日中の日差しの強さに初夏を感じつつ、

着る服がわからない季節になってきました。

朝晩うっかり冷えないように、しないと。

ほんまに高知は春があっという間に初夏にさらわれてしまうかのようで、名残惜しいです。

そういえば4月は児童会の仕事が一年で最も大変な時期で、けっこうぐったりしつつ、風邪もひきかけつつ、鼻水が花粉なのか埃なのか風邪なのかわからない症状も、なんとかよくなってきたようでいて、寒暖差のある季節は微熱がちですぐ疲れるので、体力もっとあればいいのにな、と思うこの頃です。

昨日も仕事だったので、今日はようやく美容室に行けてちょっとリフレッシュ。

のびのびになっていた髪もなんとか形を整えてもらいつつ。

そして春はやっぱり、ねむいのです。。。

 

 

 

 

| - | 22:00 | - | - |